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【機械の少女が紡いだ記憶-後編】

P.D.creations製作「機械の少女シリーズ」第2弾『過去編』、全3部作の「後編(完結編)」です。
前作『夢見た世界』では語られなかった真実……そのすべてが今、明らかに。

前作↓


※前作「機械の少女が夢見た世界」の過去編として製作されていますが、未プレイの状態でもお楽しみいただけるように製作してあります。

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【新システム『敗北エンド』実装】

後編からは新しいシステム『敗北エンド』が実装されます。
敗けられない戦いに敗北してしまった主人公の末路を描いた疑似マルチエンディング形式のイベントです。
詳しくは『new system』ページに記載していますので、そちらをご覧ください。

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【後編も敵キャラ約50体、イベント約100シーン】

従来通り後編も敵キャラ1体につき搾精イベントが2シーン、また特定の敵には新システムの『敗北エンド』が存在するため、場合によっては1キャラに3シーンの搾精イベントがあります。
(※敗北エンドは一部仕様が異なります)

1シーンにつき3,000字程度ですので、前・中・後編合わせると敗北イベントだけで100万字を超えるボリュームになります。

後編でも変わらず戦闘・イベントともにすべてアニメーションし、衣服・下着を脱衣させられます。

色違いの敵といったような流用も一切なく、前編・中編で使用したアニメ素材も一切流用していません。
100シーンすべて新規に製作しています。
(※記載の数字にはアップデートの内容を含みます)

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【戦闘・敗北イベントの回想機能を実装】

前編・中編の内容に後編を追加する形となりますので、後編実装後もいままでの回想も行っていただけます。

一部イベントを除き、前編や中編で訪れたエリアなども同様に訪れることができますので、基本的にイベントを取り逃していても回想シーンが回収不能になることはありません。(※周回プレイの必要はありません)

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【敗北イベントのプレイ傾向】

身体の一部を機械に置き換える『機械化』や、動物と人間を組み合わせた『アニマロイド』の登場が多くなり、後編はより多様なシチュエーションが実装されています。
また『敗北エンド』の実装により、前編・中編よりも比較的ハードなプレイも多くなっています。

例:
・機械の腕で宙づりにするように持ち上げられ、口で犯される
・圧倒的な野生の力でねじ伏せられ、本能のままに精液を搾り取られる
・敗北後に捕虜として牢に監禁され、看守たちに輪姦される など

また戦闘する相手は1対1とは限らず、多人数を相手にする機会もあります。

プレイ傾向:
騎乗位、手コキ、足コキ、パイズリ、フェラ、顔面騎乗、シックスナイン、おねショタ(体格差)、誘惑、ニオイ責め、踏みつけ、輪姦、逆アナル、掃除道具(掃除機など)、ヤンデレ、脅し(銃・包丁など)、搾精機 etc...

特殊プレイ(機械化・アニマロイドなど)の一部:
電気責め、力負け、体格差、ケモ、母乳責め、宙づり状態でのフェラ、抱えられ身体ごと動かされるパイズリ、機械尻尾搾精、お尻ぺんぺん etc...


※足コキの際の脱衣差分なども製作しています。

※記載の内容にはアップデート分を含みます



・敗北エンドとは?



後編から追加される新システム『敗北エンド』は、従来の戦闘後に流れる敗北イベントとは別に、完全に新規で製作される専用イベントです。
敗けられない戦いで主人公が戦闘で敗けてしまった場合、その後どんな結末を迎えてしまうのか……。
そんな主人公の末路を疑似的に体験できる、いわばマルチエンディングのようなイベントです。

【敗北エンドの仕様】
「敗北エンド」は通常の戦闘後に流れる回想イベントとは別に、完全に新規で製作される専用イベントです。
一部のボスキャラなどに設定され、戦闘に敗北して回想イベントが流れた後、敗北エンドのイベントへと移行します。

例:
従来の戦闘時(立ち絵あり)の基本イラストは
・立ち絵戦闘用アニメ
・性技戦闘用アニメ
・凌辱モード用アニメ
の3つでしたが、後編ではさらに「敗北エンド」用のアニメも製作されます。
よって敗北エンドありのキャラは、1キャラあたり3シーンの回想イベントが実装されることとなります。

なお敗北エンドを迎えてしまっても、ペナルティなしで少し前の段階からやり直すことができます。

【敗北エンドの傾向】
敗北エンドは通常の戦闘後の回想よりも、より一方的で抵抗の許されない状況での逆レイプシチュエーションが多くなります。
例えば
・城の牢に罪人として繋がれ、女兵士たちに次々と慰み者にされる
・ヤンデレ娘に監禁され、毎日のように過剰な愛をその身に受け続ける
・次期女王に背いた罪として、女王の椅子となりその一生を遂げる
・アニマロイドに連れ帰られ、種馬としての生涯を遂げる
……など、「もしも敗けてしまった場合の悲惨な結末」が描かれます。

※上記の内容は予定です。都合により変更となる場合もあります。


【ご購入を検討中の方へ】




「機械の少女が紡いだ記憶-後編」をプレイするには前編・中編それぞれの最新版(前編ver4.0以上・中編ver3.0以上)のゲームデータが必要です。
後編単体では動作しませんのでご注意ください。

機械の少女が紡いだ記憶-前編↓

後編体験版は前編・中編のゲームデータが無くともお試しいただけますが、セーブデータの引継ぎおよび動作確認にはお使いいただけません。
前編・中編のゲームデータをお持ちでない方は、必ず「前編」体験版で動作確認の上、ご購入ください。

なお製品版発売時に仕様が変更になる場合もございます。
ご了承ください。

インストールの方法など、readme・取扱説明書として詳しく同梱しています。
ゲームフォルダ内「はじめにお読みください」および「取扱説明書」をご一読ください。

※バグに対する対処法なども記載しています



― 機械の少女が紡いだ記憶 -後編 ―



ジャンル 近未来SFバトルファックRPG

プラットフォーム PC

対応OS Windows Vista / Windows 7 / Windows 8 / Windows 8.1 / Windows 10

年齢指定 R-18

発売予定日 2020年 3月下旬



※本作はアニメーションを多く用いており、お使いの端末の環境によってはうまく動作しなかったり、動作が鈍くなる可能性があります。
ご購入の前に一度体験版にて動作確認をお願いいたします。


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